会社情報
会社概要

| 商 号 | KYODO PRINTING (VIETNAM) CO. LTD. |
|---|---|
| 所在地 |
Road 13, Amata Industrial Park, Long Binh Ward, Dong Nai City, Vietnam |
| 代表者 | 浦 義展 |
| 事業内容 | チューブ容器の製造 |
| 設立年月日 | 2014年7月23日 |
| 出資金 | 15,140,796.49 USD | 認証情報 | ISO9001、ISO15378(GMP) |
| 出資比率 | 共同印刷株式会社 100% |
| TEL | +84-251-3891-057 |
| FAX | +84-251-3936-282 |
社長挨拶
日本の生活・産業資材分野において、独自の技術による多様なチューブ容器を開発・提供し、歯磨、化粧品、医薬品、食品といったあらゆる分野でラミネートチューブ事業を拡大してまいりました。
今後、個人消費の拡大に伴う高品質チューブ容器の需要拡大が見込まれる東南アジア市場において化粧品ラミネートチューブの製造を中心とした事業を積極的に展開するためにベトナム社会主義共和国に新会社を設立いたしました。
アクセスMAP
経営理念
グループ経営理念・長期ビジョン、価値観・行動の基本姿勢
「グループ経営理念」は私たち共同印刷グループの企業活動の原点であり、事業活動を行う目的です。
経営理念の実現に向けて、2034年度にありたい姿・到達すべき目標「グループ長期ビジョン」を定めています。
そして、経営理念の実現に向け、グループ全員が共有すべき価値観・行動の基本姿勢として「TOMOWEL ACTION」と「企業行動憲章」を制定しています。
経営理念の実現に向けて、2034年度にありたい姿・到達すべき目標「グループ長期ビジョン」を定めています。
そして、経営理念の実現に向け、グループ全員が共有すべき価値観・行動の基本姿勢として「TOMOWEL ACTION」と「企業行動憲章」を制定しています。
グループ経営理念
共同印刷グループの存在意義・使命
創意と熱意で新たな価値を生み出し、
共にある未来を実現する
創意と熱意で新たな価値を生み出し、
共にある未来を実現する
グループ長期ビジョン
経営理念の実現に向けて、2034年度にありたい姿・到達すべき目標
NexTOMOWEL 2034
共に挑もう、共に超えよう。
NexTOMOWEL 2034
共に挑もう、共に超えよう。
価値観・行動の基本姿勢
共同印刷グループの意識を示す日々の心構え
TOMOWEL ACTION
TOMOWEL ACTION
- 望む未来に向かって挑戦する
- 自ら学び、自ら考え、自ら行動する
- 自由に大胆に発想し創造する
- 常に先端を歩み、柔軟に変化する
- 知的美的感覚を育む
- 互いの成長を賞賛し合う
- 対話を心がけ、異なる価値観を歓迎する
- 企業や組織、立場を超えて協働する
グループ企業行動憲章
2003年5月28日制定
2025年5月15日改定
2025年5月15日改定
共同印刷グループは、「創意と熱意で新たな価値を生み出し、共にある未来を実現する」ため、以下に基づき行動します。
-
持続可能な経済成長と社会的課題の解決への貢献
イノベーションを通じて社会に有用で安全な製品・サービスを開発、提供し、持続可能な経済成長と社会的課題の解決に貢献します。 -
公正な事業慣行
公正かつ自由な競争ならびに適正な取り引き、責任ある調達を行います。
また、政治・行政との健全な関係を保ちます。 -
公正な情報開示とステークホルダーとのコミュニケーション
公正かつ適切な情報を開示するとともに、ステークホルダーとの対話により、当グループに対する信頼の維持・獲得に努めます。 -
人権の尊重
すべての人々の人権を尊重します。
また、各国・地域の法令を遵守し、文化・慣習に配慮した経営を行います。 -
お客さまとの信頼関係
製品・サービスに関する適切な情報提供、誠実なコミュニケーションを行い、企業活動において発生または取得した情報の保護および管理の徹底に努めることで、お客さまの満足と信頼を獲得します。 -
職場環境の充実と働き方の改革
従業員の多様性や人格、個性を尊重し、能力を高める支援を行うとともに、健康と安全に配慮した働きやすい職場環境を整備します。 -
環境問題への取り組み
製品のライフサイクルを通じて、自然環境や生活環境の保全・向上に努め、持続可能な社会の構築に向けて主体的に行動します。 -
社会参画と発展への貢献
「良き企業市民」として、積極的に社会に参画し、その発展に寄与します。 -
危機管理の徹底
企業活動に脅威を与える反社会的勢力の行動やサイバー攻撃、自然災害などに備えた危機管理を徹底します。 -
経営トップの責任
経営トップは、グループ企業を含めた実効あるガバナンス体制を構築し、本憲章で掲げた項目の周知徹底を図り、サプライチェーンにも本憲章の精神に基づく行動を促します。
また、本憲章に反する事態が発生した際は、経営トップ自らが情報公開、問題解決、原因究明および再発防止などに努め、その責任を果たします。
共同印刷グループの理念体系図






